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【みたまの湯】農産物直売所

JA西八代のっぷい農産物直売所

とうもろこし(甘々娘)/大塚にんじん

市川三郷町の農産物をどうぞめしあがれ!

JA西八代のっぷい農産物直売所では、地元農家が毎日採りたての農産物を直売しています。

肥沃な土『のっぷい』で作られた農産物は品質が良く美味しい!!
のっぷいとは?

山梨の市川三郷町大塚地区では、石が少なくきめの細かい肥沃な土地のことを、方言で『のっぷい』と言います。この肥沃な土『のっぷい』で作られた農産物は、品質が良く美味しいと言われています。

是非一度、ご賞味ください。皆様のお越しをお待ちしております。

収穫カレンダー

収穫カレンダー

野沢菜

野沢菜 3月下旬〜5月中旬・10月中旬〜12月上旬

『のっぷい』の肥沃な土地で育った野沢菜は甘みがあり、非常に柔らかいのが特徴です。
この時期に館内の売店で販売している野沢菜漬けは専門業者で加工している100%市川三郷町産のものです。
農産物直売所では時期になると生の野沢菜も販売しております。

とうもろこし(甘々娘)

とうもろこし(甘々娘) 5月下旬〜6月下旬

山梨県市川三郷町大塚地区の肥沃な土が育てたとうもろこし『甘々娘』は粒皮が柔らかく甘味が強い(糖度15度)のが特徴です。
テレビ番組"どっちの料理ショー"でも紹介されるなど、注目を集め話題の高品質なフルーツコーンですが、発芽率の悪さや栽培の難しさ等から生産性の低い品種の為、品薄ではありますが、一度食べたらやみつきになってしまうおいしさです。
毎年6月上旬の土曜日に行う「甘々娘収穫祭」の際には無料の試食や約2万本の販売がございます。

〜甘々娘の美味しい食し方〜

粒皮が薄いので 水から茹で、時間は短めに(3〜5分位)。
茹でるより更に美味しいのは蒸し器で蒸してください。
電子レンジでも良いですが、一手間掛けて蒸すと更に美味しく食して頂けます。

大塚にんじん

大塚にんじん 12月上旬〜3月下旬

『のっぷい』の肥沃な土地に生産されている60cmから100pになる長にんじんを『大塚にんじん』と言います。
『大塚にんじん』は通常のにんじんと比較すると、ビタミンA郡のカロチンは1.5倍、レチノール当量は1800倍、ビタミンB2は240倍、ナイアシンは228倍やビタミンCは2.3倍と非常に栄養価が高く、色鮮やかで、甘いにんじんです。
“NHKふるさと一番”などで全国に幻の食材のにんじんとして紹介されました。

寒ちぢみほうれん草

寒ちぢみほうれん草 1月上旬〜3月下旬

葉肉が厚く、葉が縮小しているのが特徴です。
冬の寒さにさらす 『寒じめ栽培』 という方法で育てられるため、写真のように葉が縮小しています。
寒ちぢみほうれん草は一般的なほうれん草と比べると、糖度は2倍・ビタミンCも3倍から5倍になります。

桃

 6月中旬〜8月中旬

言わずと知れたフルーツ王国山梨の代表的な果物で、もちろん生産量は日本一です。

ぶどう

ぶどう 8月上旬〜10月下旬

山梨県の風土は、果物を栽培するにはうってつけの環境です。生産量日本一のぶどうももちろん市川三郷町でも生産しています。
初めのうちはハウスのデラウェア、次に路地のデラウェアが出て、ネオマスカット・巨峰・甲州・甲斐路などさまざまな種類のものが出回ります。

キウイ

キウイ 12月上旬〜3月下旬

のっぷいの肥沃な土地で栽培し、果肉のエメラルドグリーンも艶やかで、甘みと酸味のバランスの良い「ヘイワード」や、中心部分の周りが赤く糖度が高い「レインボーレッド」等があります。
この町の新しい主力農産物です。

イチゴ、ナス、ピーマン、トマト、さといも、キュウリ、ゴーヤ、柿、かぼちゃ、じゃがいも
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